フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会
(旧:フラーレン・ナノチューブ学会)
The Fullerenes, Nanotubes and Graphene Research Society
Previously known as “The Fullerenes and Nanotubes Research Society”
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ニュース(学会・シンポジウム関連)



ナノカレンダー
(文部科学省 ナノテクノロジー総合支援プロジェクトセンター)

学会・協会大会カレンダ
(独立行政法人 科学技術振興機構 (JST) サイエンスポータル)


The 6th International Symposium on Micro and Nano Technology


会期:2017年3月19-22日
会場:九州大学 医学部 百年講堂(福岡市東区)

本シンポジウムは2004年にホノルルで開催された第1回以来、我が国
の熱工学およびマイクロ・ナノ分野の研究者が主導し続けている国際会議です。
「Micro and Nano」は広く解釈しておりますので、マイクロ・ナノ現象や応用技術に
直接関わるもの以外にも、スケールの視点をもつ研究は全て歓迎致します。

基調講演には清華大学のShoushan Fan先生をはじめ,
世界的に著名な先生方を招へいしております。
また、学生の発表者へは審査を経て各種表彰も予定しております。世界の研究者との
ネットワークづくりや若手のチャレンジなど、様々な目的にご利用下さい。

詳細は、以下のホームページをご参照下さい。

http://ismnt-6.org/B>

発表申し込みの締切は今月末となっております。
講演原稿の提出が不要な"Presentation Only"を選択していただくことも可能です。
ご参加をお待ちしております。

(160920掲載)

炭素材料学会1月セミナー
「グラフェンから始まった二次元物質の最新動向」


日時: 平成29年1月20日(金曜日)10:00〜16:45
場所: 化学会館7Fホール http://www.chemistry.or.jp/access/
主催: 炭素材料学会
協賛: (予定)日本化学会、電気化学会、日本表面科学会、応用物理学会、フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会
定員: 100名
参加費: 正会員(協賛学協会含)・賛助会員25,000円、学生会員5,000円、非会員35,000円、学生非会員10,000円(消費税およびテキスト代を含む)

申込方法:郵便振替での支払いを希望される方は、学会HPから1月5日(木)までにお申込ください。クレジットカードでの決済の場合、申込登録は、1月17日(火)まで受付可能です。
学会HP: http://www.tanso.org/contents/event/seminar/january_2017.html


■参加申込に関するお問い合わせはこちら
炭素材料学会1月セミナーヘルプデスク
E-mail:tanso-desk@bunken.co.jp
FAX:03-3368-2827

(160830掲載)

第45回 薄膜・表面物理 基礎講座(2016)
オペランド分光解析 〜動作環境下での解析技術の新展開〜


主 催  応用物理学会 薄膜・表面物理分科会
協 賛  日本物理学会、日本化学会、日本表面科学会、フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会他
会 期  2016年11月16日(水)10:00〜16:40
会 場  東京大学 本郷キャンパス 山上会館(東京都文京区本郷7-3-1 TEL:03-3818-3008)
      http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html(キャンパスアクセスマップ)
      (地下鉄丸ノ内線・大江戸線本郷三丁目駅下車徒歩10分程度)
      http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_02_j.html(キャンパスマップ)

詳細はこちら →https://annex.jsap.or.jp/tfspd/kiso2016/B>

(160822掲載)

16-3ポリマーフロンティア21
   カーボン材料の最前線 ーグラフェンからカーボンファイバーまで−

 
主 催  高分子学会 行事委員会
協 賛  日本化学会、フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会他
会 期  2016年9月2日(金)10:20〜17:20
会 場  東工大蔵前会館 ロイアルブルーホール(東京都目黒区大岡山2-12-1)
交 通  東急目黒線・東急大井町線 大岡山駅下車徒歩約1分
      http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/index.html

詳細はこちら → 学会ホームページ http://www.spsj.or.jp/entry/


参加要領
   定員100名
   参加費 @企業21,600円 A大学・官公庁10,800円 B学生1,080円 C名誉・終身・フェロー・ゴールド会員・シニア会員3,240円
        年会費制会員※1)の団体からのご参加は、何名様でも割引料金となります。
        a) 会社17,280円 b) 大学・官公庁8,640円
    ※1)詳細はhttp://main.spsj.or.jp/c18/nenkaihisei.htmlをご覧下さい。

   申込方法 学会ホームページhttp://www.spsj.or.jp/entry/ から登録、または下記FAX申込書にてお申込み下さい。
   随時、参加証と請求書を送付いたします。

申 込 先    高分子学会 ポリマーフロンティア21係
         〒104-0042 東京都中央区入船3-10-9 新富町ビル6F
         TEL 03-5540-3770 FAX 03-5540-3737

(160630掲載)

第43回炭素材料学会年会


主催:炭素材料学会

会期:2016年12月7日(水)〜9日(金)

会場:千葉大学 けやき会館 

講演申込締切:8月22日(月)24時

原稿投稿締切:10月11日(火)15時

詳細は炭素材料学会年会サイト
http://www.tanso.org/contents/event/conf2016/
をご覧ください。

問合せ先:
炭素材料学会事務局(学会入会、会員登録等に関する)
Tel:03-5389-6359
e-mail:tanso-post@bunken.co.jp
炭素材料学会ヘルプデスク(年会参加・発表登録に関する)
Fax:03-3368-2827
e-mail:tanso-desk@bunken.co.jp

(160601掲載)

第13回GREENシンポジウム


日 時:6月22日(水) 9:30-17:30 (懇親会 17:30-19:00)
場 所:NIMS 並木地区 WPI-MANA 棟 Auditorium
言 語:日本語 (資料:英語)
参加費:無 料
テーマ:伝熱・熱電を理論、合成、計測からデザインする
趣 旨:平成28年4月に、従来のナノ材料科学環境拠点を内包する形で、
新たにエネルギー・環境材料研究拠点(Center for Green Research on Energy and Environmental
Materials:GREEN)が発足しました。今回のシンポジウムは熱エネルギーを主題として取り上げ、
「理論、合成、計測に基づいた伝熱および熱電のデザイン」と題して、伝熱および熱電の分野で最先
端の研究開発に携わっている研究者をお招きして、計算、実験の双方から研究動向をお話しいただく
とともに、GREENを中心としたNIMSにおける伝熱材料および熱電材料の研究を紹介し、これからの材
料開発の方向について議論します。

(シンポジウム詳細) http://www.nims.go.jp/GREEN/event/2016/20160512.html
 
(160520掲載)

平成27年度 関西支部セミナー「ナノシートの最前線」


主催: (公社)日本表面科学会関西支部
共催: 国立研究開発法人 産業技術総合研究所
協賛: 応用物理学会,応用物理学会関西支部、日本化学会、日本放射光学会、
    日本真空学会、ナノチューブ・フラーレン・グラフェン学会(以上、予定含む)

内 容:
  より便利でより快適な機能がつくられ続けるエレクトロニクス分野などにおいて、
 新たな材料として「ナノシート」が期待されています。
 ナノシートは、1原子(〜数原子)サイズの厚みで形成されたシートであり、
 その作り方やその新たな機能が発見されています。
 本研究会では、一線で活躍されている先生方をお招きし、研究成果や将来展望について
 議論できるよう企画いたしました。多くの方の積極的な参加をお待ちしています。

1. 日 時:2016年2月18日(木)

2. 場 所:産業技術総合研究所 関西センター

3. プログラム:
 14:00-14:10 開会の挨拶
          大西 洋(日本表面科学会関西支部支部長)
 14:10-15:00 酸化グラフェンシートの作製・構造・応用
          小幡 誠司(東京大学)
 15:00-15:50 シリコンを一原子層だけ剥離して機能化する技術
          中野 秀之(豊田中央研究所)
(休憩 15:50-16:00)
 16:00-16:50 ルセネンの科学
          福田 勝利(京都大学)

4. 参加費:無料

5.申込方法:以下のいずれかの方法でお申し込み下さい。
      (1)WebでのONLINE申込(推奨)
         (下記ホームページにアクセスし、必要事項を入力してください。)
         http://www.sssj.org/Kansai/seminar20160218.html"

      (2)E-mail申込(次の項目を記入し、下記の申込先へお申込みください)
         1)「平成27年度関西支部セミナー」
         2)氏名(ふりがな)
         3)勤務先、 所属
         4)連絡先 TEL/FAX/E-mailアドレス

6. 申込先:日本表面科学会関西支部 関西支部セミナー担当
       立命館大学 理工学部 物理科学科 滝沢 優
       〒525-8577 滋賀県草津市野路東1-1-1
       TEL:077-599-4338 FAX:077-561-2657
       E-MAIL:m-tkzw@fc.ritsumei.ac.jp

7. 申し込み締切り:2016年2月18日(木)(当日参加も可能です)

8.会場案内:産総研関西センター 基礎融合材料実験棟2F第8会議室
       〒563-8577大阪府池田市緑丘1-8-31
       阪急池田駅下車徒歩15分
        http://unit.aist.go.jp/kansai/access.html"
(160106掲載)

第12回ナノ材料科学環境拠点シンポジウム
 〜次世代蓄電池の開発に向けた材料‐計算‐計測の融合研究〜


日 時:2016年1月14日(木) 10:30-16:45 (懇親会 17:00-18:30)
場 所:一橋講堂(学術総合センター2階) 千代田区一ツ橋2-1-2
言 語:日本語
参加費:無 料
テーマ:次世代蓄電池の開発に向けた材料‐計算‐計測の融合研究
概 要:材料・計算・計測の融合研究による新材料開発の加速が注目されています。
本シンポジウムでは、次世代蓄電池開発に向けた融合研究の新潮流に関する特別講演をいただくとともに、
材料・計算・計測の研究者で構成されているGREEN全固体電池およびリチウム空気電池特別推進チーム
における融合研究を紹介します。

シンポジウムURL http://www.nims.go.jp/GREEN/event/2016/20151007.html

■招待講演者
トヨタ自動車株式会社電池技術部部長 射場英紀氏
「次世代電池の共通課題解決のため基盤技術に期待すること」

東京大学工学系研究科教授 山田淳夫氏
「新材料開発を基軸とするナトリウムイオン電池システムの構築」

名古屋工業大学大学院工学研究科准教授 中山将伸氏
「リチウムイオン電池セラミックス材料の探索とマテリアルズ・インフォマティクス」

(151016掲載)


特定非営利活動法人 ナノファイバー学会 第6回年次大会


会期 : 2015年7月6日(月)9:30〜17:20
会場 : 国立大学法人 東京大学 弥生講堂 一条ホール
     〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
内容 : 講演、ポスター発表、企業展示

詳細、参加登録については以下ホームページをご覧ください。
http://home.b08.itscom.net/nanofib/index.html

(150601掲載)


第10回ナノ材料科学環境拠点シンポジウム
      〜計算科学と実験との連携〜


日  時:6月25日(木) 9:30-17:15 (懇親会 17:15-19:00)
場  所:NIMS並木地区 WPI-MANA棟 Auditorium
言  語:日本語(資料:英語)
参加費 :無 料
趣  旨:GRRENでは計算と実験の強い連携のもとで研究活動を行っています。
今回のシンポジウムでは、電池分野で最先端の研究開発に携わっている研究者をお招きし、研究開発
動向や計算・実験の連携などの研究方針についてお話しいただくとともに、GREENにおける全固体電
池、リチウム空気電池、太陽電池など各分野での計算科学による研究内容と実験との連携について議
論します。また、GREEN計算分野での二つの新しい研究グループの研究も紹介します。

シンポジウムURL
http://www.nims.go.jp/GREEN/event/2015/20150522.html

例年通り、GREENの重要な活動であるオープンラボ研究の成果報告ならびに拠点賞表彰の場としても
位置づけております。

(150601掲載)


第42回炭素材料学会年会


主催:炭素材料学会

会期:2015年12月2日(水)〜4日(金)

会場:関西大学千里山キャンパス 100周年記念会館 

講演申込締切:8月17日(月)24時

原稿投稿締切:10月6日(火)15時

詳細は炭素材料学会年会サイト
http://www.tanso.org/contents/event/conf2015/
をご覧ください。

問合せ先:
炭素材料学会事務局(学会入会、会員登録等に関する)
Tel:03-5389-6359
e-mail:tanso-post@bunken.co.jp
炭素材料学会ヘルプデスク(年会参加・発表登録に関する)
Fax:03-3368-2827
e-mail:tanso-desk@bunken.co.jp

(150601掲載)

15-3ポリマーフロンティア21
   ナノマテリアルの最前線

 
主 催  高分子学会 行事委員会
協 賛  日本化学会、フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会、 強化プラスチック協会、日本複合材料学会(予定)
会 期  2015年9月4日(金)10:20〜17:30
会 場  東工大蔵前会館 ロイアルブルーホール(東京都目黒区大岡山2-12-1)
交 通  東急目黒線・東急大井町線 大岡山駅下車徒歩約1分
      http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/index.html

詳細はこちら → 学会ホームページ http://www.spsj.or.jp/entry/


参加要領
   定員100名
   参加費 @企業21,600円 A大学・官公庁10,800円 B学生1,080円 C名誉・終身・フェロー・ゴールド会員・シニア会員3,240円
        年会費制会員※1)の団体からのご参加は、何名様でも割引料金となります。
        a) 会社17,280円 b) 大学・官公庁8,640円
    ※1)詳細はhttp://main.spsj.or.jp/c18/nenkaihisei.htmlをご覧下さい。

   申込方法 学会ホームページhttp://www.spsj.or.jp/entry/ から登録、または下記FAX申込書にてお申込み下さい。
   随時、参加証と請求書を送付いたします。

申 込 先    高分子学会 ポリマーフロンティア21係
         〒104-0042 東京都中央区入船3-10-9 新富町ビル6F
         TEL 03-5540-3770 FAX 03-5540-3737

(150525掲載)

平成26年〜平成30年度 新学術領域研究
 「π造形科学:電子と構造のダイナミズム制御による新機能創出」第2回公開シンポジウム


主催: 新学術領域研究「π造形科学」
後援: 日本化学会
会期: 6月8日(月)?9日(火)
会場: 大阪市中央公会堂 中集会室
     大阪市北区中之島1-1-27
     地下鉄御堂筋線・京阪電鉄 淀屋橋駅より 徒歩5分
     京阪電鉄中之島線 なにわ橋駅より 徒歩約1分
参加申込締切: 6月1日(月)
参加費: 無料
懇親会:
     [日時]6月8日(月)18:00〜20:00
     [会場]大阪市中央公会堂 小集会室

参加申込方法: HP(http://pi-figuration.jp/) のイベントページよりお申し込み下さい。
当日、会場にて会費をお支払いください。
HP: http://pi-figuration.jp/symposium/open2

問合先:
  980-8577
  仙台市青葉区片平2丁目1-1
  「π造形科学」 事務局
  東北大学多元物質科学研究 二郷愛
  電話 022-217-5653
  FAX 022-217-5655
  E-mail: a_nigo@tagen.tohoku.ac.jp

(150318掲載)

新学術領域研究 「π造形科学:電子と構造のダイナミズム制御による新機能創出」第1回国際シンポジウム


会 期: 平成 27年 4月30日(木) 9:30 〜 16:30
                懇親会17:00 〜 19:00
会 場: 大阪大学 中之島センター 佐治敬三メモリアルホール
参加登録: 「π造形科学」 事務局 E-mail: a_nigo@tagen.tohoku.ac.jp(担当: 二郷)までメールにて申し込みをお願いします。
参加費: 無料 
URL: http://pi-figuration.jp

Program:
9:30 - 9:40 Opening Takanori Fukushima (Tokyo Institute of Technology)
9:40-10:05 Shuhei Higashibayashi (Institute for Molecular Science)
10:05-10:30 Satoru Hiroto (Nagoya University)
10:30-10:55 Yoshiaki Shyoji (Tokyo Institute of Technology)
Break
11:05-11:55 Wonwoo Nam (Ewha Womans University)
Lunch
13:00-13:50 Francis D'souza (University of North Texas)
13:50-13:15 Kazunori Sugiyasu (NIMS)
14:15-14:40 Akinori Saeki (Osaka University)
14:40-15:20 Manabu Kiguchi (Tokyo Institute of Technology)
Break
15:30-16:20 Dirk M. Guldi (Friedrich-Alexander-University)
16:20-16:30 Closing
Party Osaka University Nakanoshima Center 9F (17:00-19:00)

問合せ先: 「π造形科学」 事務局
東北大学多元物質科学研究所 芥川智行
E-mail: a_nigo@tagen.tohoku.ac.jp(担当: 二郷)

(150317掲載)

9th International Conference on Reactive Plasmas / 68th Gaseous Electronics Conference / 33rd Symposium on Plasma Processing


本国際会議は、薄膜電子デバイスの製造、ナノ・バイオテクノロジーなどの新素材創製等の基盤技術
である反応性プラズマを利用した、プラズマプロセスに関連する諸現象を基礎的に解明し、学術的な
確立を目指した制御手法や、これを基にした最先端のプラズマ応用について、国内外の第一線の研究
者による講演や討議を行うとともに、この分野の研究者の国際的な連携を強める。

期間:平成27年10月12日〜16日

会場:Hawaii Convention Center (Honolulu, U.S.A.)

主催(共催):応用物理学会、アメリカ物理学会

協賛:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会、プラズマ・核融合学会他

論文募集分野:【原子分子過程】電子・光子・重粒子の励起・電離・解離・再結合・付着/分布関数、輸送係数他、
           【プラズマ科学】低温プラズマ基礎物理、プラズマ境界、気相プラズマ化学、プラズマ表面相互作用、プラズマ診断、モデリング、
                      グロー放電プラズマ、容量結合・誘導結合プラズマ、磁化プラズマ、高圧プラズマ、マイクロプラズマ、熱プラズマ、
                      液中プラズマ、負イオン・ダストプラズマ他、
          【プラズマ応用】光源、エッチング、デポジション、イオン注入、環境応用、太陽電池プラズマプロセス、プラズマバイオ・医療応用、
                      プラズマ推進、ナノテクノロジー、フレキシブルデバイス他

開催形態・講演の種類:基調講演、一般口頭発表(15分、質疑含む)、ポスター発表など

講演申し込み締め切り日:平成27年6月19日

参加費:一般(事前) 550 USドル、 学生(事前) 275 USドル

参加申込方法:下記HPより投稿

連絡先 ICRP-9/SPP-33 事務局(インターグループ内)
電話・FAX TEL : 052-581-3241 FAX : 052-581-5585
e-mail E-mail:icrp9@intergroup.co.jp
会合のURL: http://www.plasma.engg.nagoya-u.ac.jp/icrp-9/

(150316掲載)


第9回ナノ材料科学環境拠点シンポジウム

      〜ハロゲン化金属ペロブスカイト型太陽電池の最先端〜

日  時:2015年1月7日(水) 13:00-17:40 (懇親会 17:45-19:00)
場  所:一橋講堂(学術総合センター2階) 千代田区一ツ橋2-1-2
言  語:日本語
参加費 :無 料
趣  旨:
"ハロゲン化金属ペロブスカイト型太陽電池の最先端"をテーマとして開催します。
有機無機ハイブリッドのペロブスカイト結晶を用いた太陽電池は、2009年に初めて報告されて以来、
わずか5年間でそのエネルギー変換効率は19%を超え、その変換効率のみに着目すると、
従来のシリコン太陽電池に迫る勢いがあり、さらにこの変換効率は低温・溶液プロセスで実現可能であるなど、
注目すべき可能性を秘めた次世代太陽電池材料です。

シンポジウムURL: http://www.nims.go.jp/GREEN/event/2015/20140918.html
本シンポジウムでは、はじめに東京工業大学 小長井誠先生より、無機半導体太陽電池の長いご経験に基づく
ペロブスカイト型太陽電池に対するご意見を伺い、続いてペロブスカイト型太陽電池の分野で最先端の研究開発に
携わっている先生方をお招きし最新の研究動向および技術課題について議論する機会とします。また、NIMSおよび
GREENの取り組みを紹介し、最後にペロブスカイト型太陽電池開発の課題と今後のあり方について議論する機会を設けます。

(141107掲載)


2nd International Symposium on Functionality of Organized Nanostructures (FON'14)

   URL:: http://www.nims.go.jp/mana/fon14/
   2014 年 11 月 26 日(水)〜 28 日(金)
   於 日本科学未来館・Miraikanホール
     東京都東京都江東区青海2-3-6
   主催:国際ナノアーキテクトニクス研究拠点、物質・材料研究機構

世話人・連絡先
    中山知信
    物質・材料研究機構(NIMS)
    国際ナノアーキテクトニクス研究拠点(MANA)
    nakayama.tomonobu@nims.go.jp
    TEL: 029 860 4129
    FAX: 029 860 4886

要旨
ナノテクノロジーが辿ってきた道のり、現状、そしてその今後20年はどのように
発展していくのか?・・・今から10年前、我々はナノテクノロジーの将来像を議論する
ためにFON'04を開催しました。そして、この10年間にめざましく発展したナノテクノロ
ジーを踏まえて、その将来展望を再考するために、本シンポジウムFON'14を開催し
ます。本会議は、世界のトップレベルの科学者を東京・お台場の日本科学未来館に
招き、一般にも公開して、今後ナノテクノロジーが切り拓く世界を俯瞰します。
参加無料・要事前登録。

招待講演
Anne M. Andrews (UCLA, USA)
Masakazu Aono (WPI-MANA, NIMS, Japan)
Yoshio Bando (WPI-MANA, NIMS, Japan)
Oscar Custance (NIMS, Japan)
Don Eigler (Wetnose Inst., USA)
Christoph Gerber (Univ. of Basel, Switzerland)
Satoshi Kawata (Osaka Univ., Japan)
James K. Gimzewski (CNSI, UCLA, USA)
Shuji Hasegawa (Univ. Tokyo, Japan)
Xiao Hu (MANA/NIMS,Japan)
Sumio Iijima (Meijo Univ., Japan)
Christian Joachim (CEMES, CNRS, France)
Guy LeLay (AIX-Marseille Univ., France)
Hideo Ohno (WPI-AIMR, Tohoku Univ., Japan)
Kunio Takayanagi (Tokyo Inst. Tech.,Japan)
Yoshinori Tokura (Univ. Tokyo, Japan)
Masaru Tsukada (WPI-AIMR, Tohoku Univ., Japan)
Kohei Uosaki (Nano-Green, MANA, NIMS, Japan)
Paul S. Weiss (CNSI, UCLA, USA)
Richard Stanley Williams (Hewlett-Packard, USA)

(140918掲載)


国際シンポジウム「Curved Organic pi-Molecules and Materials」

開催期間:2014年10月19-20日
開催場所:京都大学化学研究所

<招待講演者>
o Lawrence T. Scott (Boston College, USA) [Keynote Speaker]
o Harry Anderson (Oxford University, UK)
o Graham Bodwell (Memorial University of Newfoundland, Canada)
o Harald Bock (CNRS, Centre de Recherche Paul Pascal, France)
o Liangbing Gan (Peking University, China)
o Nancy Goroff (State University of New York, USA.)
o Rainer Herges (Christian-Albrechts-Universit?t zu Kiel, Germany)
o Hiroyuki Isobe (Tohoku University, Japan)
o Kenichiro Itami (Nagoya University, Japan)
o Ramesh Jasti (University of Oregon, USA)
o Takeshi Kawase (University of Hyogo, Japan)
o Takahiko Kojima (Tsukuba University, Japan)
o Qian Miao (The Chinese University of Hong Kong, China)
o Eiichi Nakamura (The University of Tokyo, Japan)
o Hidehiro Sakurai (Osaka University, Japan)
o Jay S. Siegel (Tianjin University, China)
o Kung K. Wang (West Virginia University, USA)
o Hermann A. Wegner (University of Giessen, Germany)
o Henry N. C. Wong (The Chinese University of Hong Kong, China)
o Shigeru Yamago (Kyoto University, Japan)

申し込み締切:8月29日
主催者:山子茂教授
URL: http://www.curopi.org

▽ご案内
circula

(140805掲載)

「第4回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン若手研究会」

開催日: 平成26年9月2日(火) 13:30〜17:45
会場: 名古屋大学 東山キャンパス 野依記念物質科学研究館 講演会室
HP: http://staff.aist.go.jp/hirano-a//fntg2014wakate/index.html

<プログラム>
伊丹 健一郎 先生 (名古屋大学 ITbM, JST-ERATO) 『分子ナノカーボン科学をめざして』
中西 亮  先生 (東北大学 大学院理学研究科)   『一次元空間を用いた新奇物質の創出と制御』
宮田 耕充 先生 (首都大学東京  理工学研究科) 『原子層ヘテロ構造の結晶成長』
町田 友樹 先生 (東京大学 生産技術研究所)    『グラフェン/層状化合物ヘテロ構造における量子輸送現象』
上野 裕 先生 (名古屋大学 大学院理学研究科)  『新しいフラーレンファミリー:イオン内包フラーレンの研究展開』
佐藤 健太郎 先生 (仙台高等専門学校)       『グラフェンとナノチューブの共鳴ラマン分光』
(講演順)

懇親会・・・研究会終了後(18:00頃〜)、参加費 3,000円(予定)

幹事 加藤俊顕(東北大学),大町遼(名古屋大学) ,平野篤(産業技術総合研究所), 宮内雄平(名古屋大学)

問い合わせ先:
kato12_at_ecei.tohoku.ac.jp ("_at_"を@に置き換えてください)
幹事代表:加藤俊顕

(140702掲載)

第41回炭素材料学会年会


主催:炭素材料学会

会期:2014年12月8日(月)〜10日(水)

会場:大野城まどかぴあ 

講演申込締切:8月25日(月)24時

原稿投稿締切:10月8日(水)15時

詳細は炭素材料学会年会サイト
http://www.tanso.org/contents/event/conf2014/
をご覧ください。

問合せ先:
炭素材料学会事務局(学会入会、会員登録等に関する)
Tel:03-5389-6359
e-mail:tanso-post@bunken.co.jp
炭素材料学会ヘルプデスク(年会参加・発表登録に関する)
Fax:03-5227-8632
e-mail:tanso-desk@bunken.co.jp

(140625掲載)

日本表面科学会「第34回表面科学学術講演会」


主催:公益社団法人日本表面科学会

期日:2014年11月6日(木)〜8日(土)

場所:島根県立産業交流会館(くにびきメッセ)
   〒690-0826 島根県松江市学園南1-2-1 TEL:0852-24-1111

講演申込期間:2014年6月23日(月)9:00〜7月25日(金)14:00

詳細は表面科学会ホームページをご覧下さい。http://www.sssj.org

(140619掲載)


第九回(2014年度)DV-Xα夏の学校「量子材料科学」セミナー


主催:DV-Xα研究協会

開催日時:2014年8月18日(月)から22日(金)まで

会場:あうる京北(京都府ゼミナールハウス)
(京都市右京区京北下中町鳥谷2)

リンク先:http://www.eng.kagawa-u.ac.jp/~tishii/Lab/DVSummerSchool/

FNTG学会会員の参加費はDV-Xα研究協会正会員と同額になります。

申込・問合先:香川大学工学部材料創造工学科 石井知彦
Tel./Fax. 087-864-2414
E-mail:tishii@eng.kagawa-u.ac.jp

(140606掲載)

「第3回工業用ナノマテリアルのリスク管理研究会」
(The Third Workshop on the Risk Management of Engineered Nanomaterials)


標記研究会を開催致します。
EUのナノ粒子リスク評価プロジェクト(MARINA、http://www.marina-fp7.eu/)の成果を
知るのに良い機会ですので、ご案内致します。

日時:8月22日(金) 9:30〜16:40
場所:独立行政法人物質・材料研究機構 並木地区 WPI - MANA棟大会議室
茨城県つくば市並木1-1
http://www.nims.go.jp/nims/office/tsukuba_namiki.html

講師(英語講演)
Lang Tran (Institute of Occupational Medicine (IOM), Head of Toxicology Section, Principal Toxicologist, 英国)
Costas A. Charitidis (National Technical University of Athens, 教授, ギリシャ)
Sonja Boland (Universit? Paris Diderot, Dr., フランス)
Ratna Tantra (National Physical Laboratory (NPL), Senior Research Scientist, 英国)
Cherry Ringor (University of the Philippines, 准教授, フィリピン)
菅野 純 (国立医薬品食品衛生研究所・安全性生物試験研究センター, 毒性部長)
安達修一 (相模女子大学・大学院栄養科学部管理栄養学科公衆衛生学研究室, 教授)
市原 学 (東京理科大学薬学部, 教授)
藤田大介(NIMS先端的共通技術部門, 部門長)
谷口彰良(NIMS MANA 生体機能材料ユニット 細胞−材料相互作用グループ, グループリーダー)
宮澤薫一 (NIMS先端材料プロセスユニットフラーレン工学グループ, グループリーダー)

参加申込連絡先 :
宮澤薫一(独立行政法人物質・材料研究機構 先端材料プロセスユニット フラーレン工学グループ)
電子メールアドレス: MIYAZAWA.Kunichi@nims.go.jp(電子メールで参加申し込みをお願い致します)
TEL 029-860-4528,TEL&FAX 029-860-4667

お申し込みの際に、氏名、所属、所属先住所、連絡電子メールアドレス、電話番号をご連絡下さい。
申込締切日:7月4日(参加費無料)

プログラム等詳細は下記サイトをご覧下さい。
http://www.nims.go.jp/publicity/events/2014/201404300.html

(140502掲載)


特定非営利活動法人 ナノファイバー学会 第5回年次大会


会期 : 2014年7月8日(火)9:30〜17:20
会場 : 国立大学法人 信州大学 工学部 総合研究棟1階大会議室
     長野市若里4−17−1
内容 : 講演、ポスター発表、企業展示

詳細、参加登録については以下ホームページをご覧ください。
http://home.b08.itscom.net/nanofib/index.html

(140408掲載)


第6回グラフェン研究に関する最近の発展についての国際会議(RPGR 2014)


 本会議はグラフェンに関する重要な国際会議の一つとして、アジアを中心に開催され、
昨年は東京で開かれ、19か国、420人の参加者のもと、物理、化学、材料科学、応用等について
多くの研究成果が発表されました。興味のある方のご参加、ご発表をいただければ幸いです。
詳細は以下の通りです。

6th International Conference on Recent Progress in Graphene Research (RPGR 2014)
Taipei, Taiwan, September 21-25, 2014
Home page: http://www.rpgr2014.tw/
Abstract submission deadline: April 30
Early-bird Registration deadline: July 15

(140224掲載)


第79回表面科学研究会
「カーボンの形態がもたらす物性とその応用展開」


主催 日本表面科学会
日時 2014年1月25日(土) 13:00−17:25
場所 名古屋大学 ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー ベンチャーホール(3F会議室)
プログラム
 開会あいさつ 13:00−13:05  吉村雅満(中部支部長)、石川由加里(企画者代表)
(1)13:05−14:05
   本間 芳和(東京理科大学 理学部第一部 物理学科)
(2)14:05−14:50
   楠 美智子(名古屋大学 エコトピア科学研究所)
(3)14:50−15:35
   佐藤 信太郎(産業技術総合研究所 ナノエレクトロニクス研究部門)
(4)15:50−16:35
   川崎 晋司(名古屋工業大学大学院 工学研究科)
(5)16:35−17:20
   長山 勝博(JFEケミカル(株) ケミカル研究所)
 閉会あいさつ 17:20−17:25  村上健司(中部支部副支部長)

参加費(テキスト代含む、消費税含む、当日会場にて受付)
会員(協賛学会員を含む)2000円、学生1000円、一般4000円
閉会後の懇親会参加費4000円(参加希望者は講演参加申込時にご連絡ください)

申込方法
参加定員100名
ウエブサイト( http://www.sssj.org/ )から直接申し込むか、e-mail(shomu@sssj.org )、 またはFAXにて、次の項目をご記入のうえ 日本表面科学会までお申込ください。
(1)氏名(ふりがな) (2)所属  (3)連絡先(郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス)
(4)参加区分(会員※協賛学会員を含む、 学生、 一般)
締め切り:2014年1月18日(土)

問い合わせ先
山方 啓 豊田工業大学 大学院工学研究科
〒468-8511 愛知県名古屋市天白区久方2−12−1
FAX:052-809-1828   e-mail:yamakata@toyota-ti.ac.jp

(1301016掲載)


13-5ポリマーフロンティア21
   ナノ材料による機能化
     -ナノ材料の合成、機能とポリマーとの複合化-


<趣旨> グラフェン、カーボンナノチューブ、フラーレン、粘土鉱物、金属微粒子、半導体微粒子などのナノ材料は、新たな特性を生み出す機能材料として
       大きな期待が寄せられています。本講演会では、これらのナノ材料の合成技術と期待される機能、さらにはそれらとポリマーとの複合化技術について、
       それぞれのナノ材料の第一人者の講師の方々に最新の動向をご講演いただきます。

主 催  高分子学会 行事委員会
協 賛  (予定)日本化学会、炭素材料学会、フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会、 応用物理学会、ナノ学会
会 期  2014年1月16日(木)10:20〜17:30
会 場  名古屋大学工学研究科中央棟(ES総合館) ESホール(名古屋市千種区不老町)
交 通  名古屋駅より、名城線右回り乗り換え「名古屋大学」駅下車3番出口徒歩約3分
      http://www.engg.nagoya-u.ac.jp/access/campusmap.html

プログラム
<10:20-11:10>
1.常識を破るカーボンナノチューブのナノスペース (名古屋大学)篠原 久典
<11:20-12:10>
2.ソフトハイブリッド材料の設計と機能 (東京大学)相田 卓三
<12:10-12:30> 名刺交換会、参加者・講師のふれあいの場
<13:30-14:20>
3. ナノカーボン材料の大量合成と産業応用 (名城大学)飯島 澄男
<14:30-15:20>
4. 溶解カーボンナノチューブを基盤とする高機能ナノシステムデザイン (九州大学)中嶋 直敏
<15:20-15:40> 名刺交換会、参加者・講師のふれあいの場
<15:40-16:30>
5. 無機ナノシートをビルディングブロックとしたナノ構造材料の構築と応用 (物質・材料研究機構)佐々木高義
<16:40-17:30>
6. 無機ナノ粒子の特異界面機能 (京都大学化学研究所)寺西 利治

参加要領
1) 定員100名
2) 参加費 @企業21,000円A大学・官公庁10,500円 B学生1,050円 C名誉・終身・フェロー・ゴールド会員・シニア会員3,150円
  年会費制会員※1)の団体からのご参加は、何名様でも割引料金となります。
   a) 会社16,800円 b) 大学・官公庁8,400円
   ※1)詳細はhttp://www.spsj.or.jp/entry/annaidetail.asp?kaisaino=911をご覧下さい。
3) 申込方法 学会ホームページhttp://www.spsj.or.jp/entry/より。随時、参加証と請求書を送付いたします。
4) 参加費の支払い 請求書到着後1月末日までにお願いします。
      銀行・郵便振替の領収をもちまして本会からの領収書とさせていただきます。
      振込先銀行:三菱東京UFJ銀行 銀座支店 (普通) 1126232 公益社団法人高分子学会
      郵便振替:00110-6-111688 公益社団法人高分子学会
5) その他 演題・講演者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承下さい。

申 込 先 高分子学会 13-5ポリマーフロンティア21係
〒104-0042 東京都中央区入船3-10-9 新富町ビル6F
TEL 03-5540-3770 FAX 03-5540-3737

(1301009掲載)


新学術領域研究「原子層科学」ニュースレター(第1号、2ページ)のご案内


ニュースレターは、領域HPよりダウンロード可能です。

http://flex.phys.tohoku.ac.jp/gensisou/

上記HPでは10月から始まります公募研究の情報も公開されています。
また、本新学術ではグラフェンの合成などの技術講習会も企画中です。

原子層科学のFaceBook(日本語、英語はSATL)にも情報が掲載されています。

再配布は、転載もご自由にお願いいたします。
なお、昨今のインターネットの普及を考えまして、
ニュースレターの印刷物は作っていません。

領域代表 東北大学理学研究科 齋藤理一郎
     (rsaito@flex.phys.tohoku.ac.jp)

(130909掲載)


新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」第5回国際シンポジウム

5th International Symposium on Emergence of Highly Elaborated π-Space and Its Function

主  催:新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」総括班
     (平成25年度終了研究領域企画)
協  賛:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会 他
日  時:2013年10月24日(木)13:15〜10月25日(金)12:15
会  場:自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター
     (岡崎市明大寺町字伝馬8-1)
     http://www.orion.ac.jp/occ/
概  要:基調講演:Jay S. Siegel (Tianjin Univ., China)
     招待講演:Marcin Stepien (Univ. Wroclawski, Poland),
          Jishan Wu (National Univ. Singapore, Singapore),
          Mark J. MacLachlan (Univ. British Columbia, Canada),
          Anke Kruger (Univ. Wurzburg, Germany),
          Natalie Banerji (Ecole Polytechnique Federale de Lausanne, Switzerland),
          村田 靖次郎(京都大学)
          忍久保 洋(名古屋大学)
          福島 孝典(東京工業大学)
          山本 浩史(分子科学研究所)
          芥川 智行(東北大学)
参加申込方法:領域HPから案内しております。 http://www.pi-space.jp/
参加申込締切:10月15日(火)
参 加 費:無料
懇 親 会:10月24日(木)18:30-20:30 同所にて
懇親会参加費: 一般6,000円、学生4,000円(当日受付にて現金でお支払い下さい)
問 合 先:領域事務担当 大阪大学産業科学研究所 安蘇 芳雄
(e-mail: pi_space@sanken.osaka-u.ac.jp, TEL: 06-6879-8475, FAX: 06-6879-8479)

(130826掲載)

第40回炭素材料学会年会


主催:炭素材料学会

会期:2013年12月3日(火)〜5日(木)

会場:京都教育文化センター 

講演申込締切:8月26日(月)24時

原稿投稿締切:10月15日(火)15時

詳細は炭素材料学会年会サイト
http://www.tanso.org/contents/event/conf2013/
をご覧ください。

問合せ先:
炭素材料学会事務局(学会入会、会員登録等に関する)
Tel:03-5389-6359
e-mail:tanso-post@bunken.co.jp
炭素材料学会ヘルプデスク(年会参加・発表登録に関する)
Fax:03-3368-2827
e-mail:tanso-desk@bunken.co.jp
炭素材料学会年会準備委員会
京都大学大学院工学研究科  安部武志
Tel:075-383-2487 / Fax:075-383-2488
e-mail:abe@elech.kuic.kyoto-u.ac.jp

(130717掲載)

ワークショップ「機能性材料開発に役立つ先端シミュレーション」

共催:東京理科大学・総合研究機構・ナノカーボン研究部門
    QuantumWise Japan株式会社

開催日時:2013年6月20日(木)

会場:東京理科大学・森戸記念会館・第一フォーラム
    (東京都新宿区神楽坂4-2-2)

リンク先:http://www.rs.tus.ac.jp/nanocarbon/

申込み・問合先:東京理科大学工学部 山本貴博
E-mail: nanocarbon(あっと)rs.tus.ac.jp

(130607掲載)

「第3回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン若手研究会」

若手研究会 プログラム
開催日 平成25年8月4日(日) 13:30〜17:45
講演者・・・
松田 一成 先生(京都大学 エネルギー理工学研究所 教授)
吾郷 浩樹 先生(九州大学 先導物質化学研究所 准教授)
梅山 有和 先生(京都大学 大学院 工学研究科 分子工学専攻 准教授)
客野 遥  先生(首都大学東京 大学院 理工学研究科 物理学専攻 博士後期課程3年)
田中 啓文 先生(大阪大学 大学院 理学研究科 化学専攻 助教)
相馬 聡文 先生(神戸大学 大学院 工学研究科 電気電子工学専攻 准教授)
(講演順)
懇親会・・・研究会終了後(18:00頃〜)、参加費 3000円(予定)
研究会会場・・・大阪大学 豊中キャンパス 全学教育総合棟I 2階セミナー室
HP: http://www.nanosq.21c.osakafu-u.ac.jp/ttsl_lab/r_nouchi/FNTG2013wakate/
幹事 宮田耕充(首都大学東京),野内亮(大阪府立大学)
宮内雄平(京都大学), 小林慶太(大阪大学)
問い合わせ先:
r-nouchi_at_21c.osakafu-u.ac.jp ("_at_"を@に置き換えてください) 幹事代表:野内亮

(130606掲載)

第八回(2013年度)DV-Xα夏の学校「量子材料科学」セミナー


主催:DV-Xα研究協会

開催日時:2013年9月10日(火)から14日(土)まで

会場:八王子セミナーハウス
(東京都八王子市下柚木1987-1)

リンク先:http://imac.eng.kagawa-u.ac.jp/DVSummerSchool/

FNTG学会会員の参加費はDV-Xα研究協会正会員と同額になります。

申込・問合先:香川大学工学部材料創造工学科 石井知彦
Tel./Fax. 087-864-2414
E-mail:tishii@eng.kagawa-u.ac.jp,

(130521掲載)

新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」第9回公開シンポジウム

主 催:新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」総括班
協 賛:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会 他
日 時:2013年3月13日(水)13:00〜3月14日(木)12:30
会 場:シーサイドホテル舞子ビラ神戸
神戸市垂水区東舞子町18-11
(JR神戸線「舞子駅」、山陽電鉄「舞子公園駅」「霞ヶ丘駅」より徒歩7分)
http://www.maikovilla.co.jp/
概 要:特別講演:相田卓三先生(東大院工)、
研究代表者による研究発表とポスター発表
    (ポスター発表では研究代表者以外の発表も受け付けます)
参加申込方法:領域HPから案内しております。http://www.pi-space.jp
       要旨原稿提出締切:2月7日(木)、参加申込締切:3月1日(金)
参加費:無料
懇親会:3月13日(水)18:30?20:30 同所「別館・春秋の間」にて
懇親会参加費: 一般5,000円、学生3,000円(当日受付にて現金でお支払い下さい)
問 合 先:領域事務担当 大阪大学産業科学研究所 安蘇 芳雄
(e-mail: pi_space@sanken.osaka-u.ac.jp,,TEL: 06-6879-8475, FAX: 06-6879-8479)

(130118掲載)


第6回国際ナノテクノロジー労働環境衛生シンポジウム

1.国際会議の名称  和文名:第6回国際ナノテクノロジー労働環境衛生シンポジウム
               英文名:The 6th International Symposium on Nanotechnology,
                    Occupational and Environmental Health; NanOEH6

           ※ホームページURL:http://square.umin.ac.jp/nanoeh6/

2.主催団体名  第6回国際ナノテクノロジー労働環境衛生シンポジウム日本委員会
3.委員長      市原 学(名古屋大学大学院医学系研究科 准教授)
4.会期        2013年(平成25年)10月28日(月)〜10月31日(木)
5.開催場所    名古屋国際会議場
               〒456-0036 名古屋市熱田区熱田西町1番1号
               TEL:052-683-7711 FAX:052-683-7777
6.予定参加人数 400名 (国内200名、国外200名)
7.参加予定国  米国、EU(英国、ドイツ、フランス他)、中国、韓国、オーストラリア始め20カ国
8.学術事務局  名古屋大学大学院医学系研究科 環境労働衛生学分野
               〒466-8550 名古屋市昭和区鶴舞町65
               TEL:052-744-2123 FAX:052-744-2126
               E-mail: nanoeh6-secretary@umin.org
9.運営事務局  株式会社コンベンションリンケージ内
               〒460-0008 名古屋市中区栄3-32-20 朝日生命矢場町ビル
               TEL:052-262-5070 FAX:052-262-5084
               E-mail: nanoeh6@c-linkage.co.jp

(130109掲載)


5th Conference on Recent Progress in Graphene Research 2013 (RPGR2013)

  日程:2013年9月9日(月)〜13日(金)
  場所:東京工業大学 蔵前会館
  組織委員会議長:
      飯島澄男 名誉議長
      榎 敏明 議長
      尾辻泰一 議長
      長谷川雅考 議長

  詳細はこちらのイベントweb siteをご覧ください
      →http://www.chemistry.titech.ac.jp/~kiguti/RPGR2013
  
(130107掲載)


ナノファイバー学会第4回年次大会

1. 主催:特定非営利活動法人 ナノファイバー学会
2. 場所:独立行政法人物質・材料研究機構(NIMS)
      (茨城県つくば市千現1-2-1)
3. 日時:平成25年7月5日(金)9:30−17:30
4. 開催の趣旨:ナノファイバー(ナノサイズファイバー、ナノ構造ファイバー)やナノ粒子、ナノ空間、ナノコンポジット、
及び、ナノ構造体についての講演や研究発表の場を設け、関連学術の発展と技術の向上に寄与することを目的とする。
5. 内容: 講演、ポスター発表、企業展示

(121225掲載)


2015 環太平洋国際化学会議 (PACIFICHEM 2015)

(2015環太平洋国際化学会議 実行委員会)

主催: 日本化学会・アメリカ化学会・カナダ化学会・オーストラリア化学会・ ニュージーランド化学会・韓国化学会・中国化学会
会期: 平成27年(2015年)12月15日 (火)~ 20日 (日)
学術集会英文名称: The 2015 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem 2015)
テーマ: Building Bridges across the Asia/Pacific Region

●シンポジウム募集
  2015年12月に開催される環太平洋国際化学会議 (Pacifichem 2015) では,参加学会の会員の皆様から提案頂いたシンポジウムを
  中心としてプログラムが編成されます。そのため,幅広い関連分野からの優れた発表が期待されます。そのためには先見性と魅力
  のあるシンポジウムの企画立案が本会議の成功の鍵を握っています。
●募集分野
  化学とその関連分野の現状、そして将来性を考慮し、シンポジウム募集分野を下記3領域11分野としました。各分野の内容やキー
  ワードなどの詳細は、本会議Webページ(URL本案内末尾記載)にて詳しい説明をご覧頂けます。
○研究発表分野
[I. 基幹分野: Core Areas of Chemistry]
1. Analytical
2. Inorganic
3. Macromolecular
4. Organic
5. Physical, Theoretical & Computational
[II. 複合・横断分野: Multidisplinary or Cross-Disciplinary Areas]
6. Agrochemistry, Environmental, and Geochemistry
7. Biological
8. Materials & Nanoscience
[III. 先端分野・社会的課題: Chemistry Solutions to Global Challenges]
9. Chemistry of Clean Energy Conversion, Storage, and Production
10. Bench to Bedside: Chemistry of Health Care
11. Connecting Chemistry with Society

●募集要領
  2013年1月より第1回目のシンポジウム企画を募集致しますので、奮ってお申込み頂けますようお願い致します。
  なお、シンポジウム企画の提案者は、共同企画提案者として、相互に異なる主催7化学会に所属する2名以上との連名にてシンポジウム
  を企画します。申込方法の詳細は、本案内末尾記載のWebページを御参照願います。

○シンポジウム企画の提案受付期間
(第1回)2013年 1月1日~4月1日  *必要に応じて再募集する可能性があります。
○申込方法
下記のPACIFICHEM 2015専用 Webページにて、2013年1月からシンポジウム企画の提案受付を開始します。
http://www.pacifichem.org/technical-program/symposium-proposal-submission/

問合せ先:日本化学会事務局
〒101-8307 東京都千代田区神田駿河台1-5
公益社団法人 日本化学会 企画部 PACIFICHEM 2015担当 稲田恵美子
Phone: 03-3292-6163 Fax: 03-3292-6318
Email: pacifichem@chemistry.or.jp

(121030掲載)


nano tech 2013 第12回 国際ナノテクノロジー総合展・会議

会期:2013年1月30日(水)〜2月1日(金)
会場:東京ビッグサイト 東4-6ホール
開催規模:500社780小間
予想来場者:50,000名(予定)

◆本展示会の特徴◆
1)来場者の3割以上がR&D層
ナノテクノロジーという総合的な切口に設定した展示会の為、用途開発や共同研究の目的だけでなく、
課題意識を持った研究者・開発担当者が他業種より来場される展示会です。
http://www.nanotechexpo.jp/report.html
2)展示会テーマ「ライフ&グリーンナノテクノロジー」
環境・エネルギー、および医薬・化粧品・食品等などの各分野におけるナノテクノロジーの応用にフォーカスを当てております。
3)11展と同時開催展果
最先端の技術・素材などのご提案企業が各分野から集まります。
相互乗入によるシナジーで幅広い層の集客を狙います。
InterAquahttp://www.interaqua.jp/
プリンタブルエレクトロニクスhttp://www.printable-electronics.com/
ASTEC2013 / SURTECH2013(表面処理技術) http://www.astecexpo.jp/ / http://www.surtech.jp/
 
(121030掲載)


新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」第4回国際シンポジウム

4th International Symposium on Emergence of Highly Elaboratedπ-Space and Its Function

主  催:新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」総括班
協  賛:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会 他
日  時:2012年11月13日(火)13:00〜11月14日(水)12:30
会  場:浜名湖ロイヤルホテル「2F シリウス」
(浜松市西区雄踏町山崎4396-1、JR舞阪駅よりタクシー又は無料送迎バスで約7分)
http://www.daiwaresort.co.jp/hamanako/
特別料金宿泊・無料送迎バスは参加申込で予約方法を案内しております。
概  要:招待講演:
John Christie (University of Glasgow, UK)
Gustavo Fernandez (University of Wuerzburg, Germany)
Marco Garavelli (University of Bologna, Italy)
John Kennis (VU University Amsterdam, The Netherlands)
Victor Lorenz-Fonfria (Free University of Berlin, Germany)

   研究代表者による研究発表とポスター発表
       (ポスター発表では研究代表者以外の発表も受け付けます)

参加申込方法:領域HPから案内しております。http://www.pi-space.jp/
要旨原稿提出締切:10月9日(火)、参加申込締切:11月2日(金)
参 加 費:無料
懇 親 会:11月13日(火)19:00-21:00 同所「2F オリオン」にて
懇親会参加費: 一般6,000円、学生4,000円(当日受付にて現金でお支払い下さい)
問 合 先:領域事務担当 大阪大学産業科学研究所 安蘇 芳雄
(e-mail:pi_space@sanken.osaka-u.ac.jp,TEL: 06-6879-8475, FAX: 06-6879-8479)

(120919掲載)


日本表面科学会「第32回表面科学学術講演会」


主催:公益社団法人日本表面科学会

期日:2012年11月20日(火)〜22日(木)

場所:東北大学さくらホール(片平キャンパス)
   〒980-8577 仙台市青葉区片平2-1-1 TEL:022-217-5367

詳細は表面科学会ホームページをご覧下さい。http://www.sssj.org

(120810掲載)


第39回炭素材料学会年会


主催:炭素材料学会

会期:2012年11月28日(水)〜30日(金)

会場:長野市生涯学習センター TOiGO

講演申込締切:8月24日(金)24時

原稿投稿締切:10月11日(木)15時

詳細は炭素材料学会年会サイト
http://www.tanso.org/contents/event/conf2012/
をご覧ください。

問合せ先:
炭素材料学会事務局(学会入会、会員登録等に関する)
Tel:03-5389-6359
e-mail:tanso-post@bunken.co.jp
炭素材料学会ヘルプデスク(年会参加・発表登録に関する)
Fax:03-3368-2827
e-mail:tanso-desk@bunken.co.jp
炭素材料学会年会準備委員会
長野工業高等専門学校   押田京一
Tel:026-295-7092 / Fax:026-295-7092
e-mail:oshida@nagano-nct.ac.jp

(120629掲載)


講演会「グラフェンの材料開発に向けた基礎と応用」


共催 触媒学会「表面化学と触媒設計の融合研究会」、筑波大学プレ戦略イニシアティブ事業(第5回つくばグリーンイノベーションフォーラム)

協賛 日本表面科学会、日本化学会、筑波大学学際物質科学研究センター

2012年8月7日(火) 10:00-17:00

筑波大学 総合研究B棟 0110公開講義室

趣旨

グラフェンはその幾何学形状とそれに起因する特異な電子状態から、低次元ナノ科学
の分野における興味深い研究対象であるのみならず、次世代の機能性デバイス材料お
よび触媒材料の候補としても大いに注目を集めています。グラフェンのデバイス・触
媒応用には、グラフェンの合成、キャラクタリゼーション、基礎物性に関する知見の
蓄積が必須であります。本研究会ではグラフェンのデバイス・触媒応用に向けた材料
開発について、合成から応用まで、本領域を代表する講師の方に、最新の成果に基づ
いた現状の提示と展望を講演していただきます。

申込方法:http://www.tsukuba-greeninovn.org/activity/forum/kouen.html
からお申し込みください

申込締切:8月3日(金)

連絡先:筑波大 岡田晋 E-mail: green-f@comas.frsc.tsukuba.ac.jp
世話人:筑波大 中村潤児・岡田晋、大阪大 福井賢一

参加費:無料、(懇親会:3000円)

プログラム

10:00〜10:50: 榎 敏明(東工大)「ナノグラフェンの端:エッジ状態と電子干渉」
10:50〜11:30: 寺倉 清之(東工大)「グラフェンのエッジおよび構造欠陥と窒素ドープ」
11:30〜12:00: 中村 潤児(筑波大)「グラフェンの触媒化学への応用」
12:00〜13:30: 昼休み
13:30〜14:10: 吾郷 浩樹(九大)「グラフェンのCVD成長-成長メカニズムと単結晶化に向けて-」
14:10〜14:50: 末永 和知(産総研)「電子顕微鏡による低次元物質の格子欠陥評価」
14:50〜15:10: 休息
15:10〜15:50: 白石 誠司(阪大)「グラフェンへの電気的・動力学的スピン注入」
15:50〜16:30: 長汐 晃輔(東大)「金属電極直下のグラフェンは本当にグラフェンか?」
16:30〜17:00: 岡田 晋(筑波大)「グラフェン複合構造の基礎物性」

17:30〜19:30: 懇親会(会費3000円)

(120627掲載)

「第2回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン若手研究会」


昨年に引き続き、若手を中心とした研究会を夏のシンポジウムの前日に企画い
たしました。
研究会を通し、様々な分野の方との議論、また、交流する場になればと幹事一同思っ
ております。
つきましてはFNG若手研究会に参加される方は、
参加申し込みは「若手研究会参加申し込み」という件名で
氏名・所属・メールアドレス・懇親会の出欠
を佐藤健太郎まで電子メールにてご連絡ください。
懇親会の会場確保のために、7月31日までにお申しこみ頂けると幸いです。
なお3日以内にこちらからの返信が無い場合は、お手数ですが、もう一度ご連絡くだ
さい。
アドレス:kentaro_at_flex.phys.tohoku.ac.jp ("_at_"を@に置き換えてください)
また,研究会終了後,懇親会(会費3,000円(予定))がございます.
奮ってご参加いただけますようご案内申し上げます.

以下、プログラムとなります。皆様のご参加をお待ち申し上げております。

若手研究会 プログラム
開催日 平成24年9月4日(火) 13:30〜17:30
講演者・・・
岡田 晋 先生(筑波大学)
北浦 良 先生(名古屋大学)
越野 幹人 先生(東北大学)
高井 和之 先生(東工大)
長汐 晃輔 先生(東京大学)
宮内 雄平 先生(京都大学)
(50音順)

懇親会・・・研究会終了後(18:00〜)
参加費 3000円(予定)
会場・・・東北大学 理学部 物理系講義棟 301号室
HP: http://flex.phys.tohoku.ac.jp/japanese/info/fntgw12/

幹事 佐藤健太郎(東北大学),小鍋哲(筑波大学)
宮田耕充(名古屋大学), 沖本治哉(山形大学)

問い合わせ先: kentaro@flex.phys.tohoku.ac.jp 幹事代表:佐藤健太郎
(120605掲載)

新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」第8回公開シンポジウム

主 催:新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」総括班
協 賛:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会 他
日 時:2012年7月19日(木)13:30〜7月20日(金)12:30
会 場:ホテル アローレ「瑞松の間」
石川県加賀市柴山町と5-1
(JR加賀温泉駅、小松空港からタクシーまたは無料送迎バスで約15分)
http://www.arrowle.co.jp/
特別料金宿泊・無料送迎バスは参加申込で予約方法を案内しております。
概 要:特別講演:「マルチプルデッカー型フタロシアニンLn(III)単分子磁石を用いた量子
分子スピントロニクスの最前線」山下正廣教授(東北大院理)、
研究代表者による研究発表とポスター発表
    (ポスター発表では研究代表者以外の発表も受け付けます)
参加申込方法:領域HPから案内しております。 http://www.pi-space.jp/
       要旨原稿提出締切:6月12日(火)、参加申込締切:7月8日(日)
参加費:無料
懇親会:7月19日(木)18:30?20:20 同所「瑞松の間」にて
懇親会参加費: 一般5,000円、学生3,000円(当日受付にて現金でお支払い下さい)
問 合 先:領域事務担当 大阪大学産業科学研究所 安蘇 芳雄
(e-mail: pi_space@sanken.osaka-u.ac.jp,TEL: 06-6879-8475, FAX: 06-6879-8479)

(120516掲載)

第七回(2012年度)DV-Xα夏の学校「量子材料科学」セミナー

主催:DV-Xα研究協会

開催日時:2012年8月21日(火)から25日(土)まで

会場:八王子セミナーハウス
(東京都八王子市下柚木1987-1)

リンク先: http://imac.eng.kagawa-u.ac.jp/DVSummerSchool/

FNTG学会会員の参加費はDV-Xα研究協会正会員と同額になります。

申込・問合先:香川大学工学部材料創造工学科 石井知彦
Tel./Fax. 087-864-2414
E-mail: tishii@eng.kagawa-u.ac.jp

(120508掲載)

炭素材料学会9月スキルアップセミナー
「1日でわかるグラフェン:応用編−エレクトロニクス応用からエネルギー貯蔵材料まで」


グラファイト(黒鉛)の1層分を単離した材料であるグラフェンは,薄くて軽く、優れた電気的・熱的特性を示すことから、エレクトロニクス材料として
大きな注目を集めていますが、最近では研究分野にさらに大きな広がりがみられています。炭素材料学会では、昨年度の10月セミナーで
好評だった「1日でわかるグラフェン入門−グラフェンの基礎から合成,評価まで−」に引き続き今回はグラフェンの応用に関するセミナーを企画しました。
エレクトロニクス関連のみならずエネルギー貯蔵材料まで、幅広い分野において国内で最先端の研究開発に携わっている講師をお招きして
ご講演頂きますので、グラフェンの応用における最新の状況を知るとともに今後の展開を概観することができます。奮ってご参加ください。
日時:平成24年9月4日(火曜日)10:00から16:40
場所:連合会館(旧称:総評会館)204会議室 http://www.sohyokaikan.or.jp/index.html
主催:炭素材料学会
協賛:(予定) 日本化学会、電気化学会、日本表面科学会、応用物理学会
定員:140名
参加費:正会員(協賛学協会含)・賛助会員25,000円、学生会員5,000円、非会員35,000円、学生非会員10,000円(消費税およびテキスト代を含む)
申し込方法:郵便振替での支払いを希望される方は、学会HPから8月16日(木)までにお申込ください。
クレジットカードでの決済の場合、申込登録は、8月27日(月)まで受付可能です。
学会HP:https://www.wdc-jp.biz/jec/workshop17/seminars/
登録完了後、郵便振替票付請求書をお送りさせていただきます。
参加費は8月23日(木)までにご納入ください(払込期日厳守)。当日の申込も会場にて受付けております。

■参加申込に関するお問い合わせはこちら
炭素材料学会9月スキルアップセミナーヘルプデスク
E-mail: tanso-desk@bunken.co.jp  FAX:03-3368-2827
連合会館(旧称:総評会館)へのアクセス http://www.sohyokaikan.or.jp/access/

(120507掲載)

新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」第7回公開シンポジウム


主 催:新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」総括班
協 賛:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会 他
日 時:2012年3月13日(火)13:30〜3月14日(水)12:00
会 場:メルパルク松山「鳳凰・瑞雲の間(ラフィーネ)」
松山市道後姫塚123?2
(JR松山駅から「道後温泉行」路面電車で約25分【道後温泉駅】下車徒歩5分)
http://www.mielparque.jp/matsuyama/
概 要:特別講演:「分子触媒が拓くナノカーボンの合成化学」伊丹健一郎教授(名古屋大)、
研究代表者による研究発表とポスター発表
    (ポスター発表では研究代表者以外の発表も受け付けます)
参加申込方法:領域HPで案内しております。 http://www.pi-space.jp/
       要旨原稿提出締切:2月7日(火)、参加申込締切:3月4日(日)
参加費:無料
懇親会:3月13日(火)18:30?20:20 同所「鳳凰の間」にて
懇親会参加費: 一般5,000円、学生3,000円(当日受付にて現金でお支払い下さい)
問 合 先:領域事務担当 大阪大学産業科学研究所 安蘇 芳雄
(e-mail: pi_space@sanken.osaka-u.ac.jp ,TEL: 06-6879-8475, FAX: 06-6879-8479)

(120113掲載)

ナノ炭素材料革命への挑戦

−新世代(ナノ炭素構造体からナノ炭素材料へ)に向けて−


1. 開催の趣旨
 炭素(カーボン)の単体はダイヤモンドや木炭などとして有史以前からすでに
知られ、20世紀初頭にはカーボンブラックや黒鉛電極など産業や生活に不可欠
な炭素材料として出現している。その後、20世紀後半には社会ニーズの多様化
により、新たに炭素繊維やリチウムイオン電池負極材などの機能性炭素材料が生
まれ、最近ではフラーレン、カーボンナノチューブ、グラフェンなど制御された
炭素骨格とその次元性に裏打ちされたナノ炭素構造体が発見されるに至ってい
る。このように数千年以上におよぶ長い歴史の中で、人類は炭素原子の結合状
態、炭素構造体の次元性、形態、サイズを精密に制御することで炭素材料を着実
に進化させ、社会や産業のイノベーションを果たしてきた。しかし、カーボンナ
ノチューブやグラフェンなどの新たなナノ炭素構造体が未来の低炭素社会を支え
る最先端素材や材料として実用に供されるためには大量製造、大面積化などの大
きな技術的課題やナノリスクなどの社会的課題が立ちはだかっている。
産業技術総合研究所では多様な産学官連携体制のもと、カーボンナノチューブの
大量製造、グラフェンシートの連続合成、ダイヤモンドウェハーの大面積化など
の画期的な産総研コア技術を進化させ、製造実証を推進している。さらには、こ
れらナノ炭素材料を複合化させた繊維強化プラスチック材料などにおいて高機能
化、高性能化の研究開発を開始している。本シンポジウムはナノ炭素構造体を真
のナノ炭素材料として進化させ、21世紀の課題解決に大きく貢献するナノ炭素
材料の産業化を一段と加速させるために、その課題と現状、未来を議論したい。

2. 日程(nano tech 2012に併設して開催)
平成24年2月15日(水) 13:10〜17:30
東京ビッグサイト会議棟 7階 703会議室(120名収容)

3. プログラム
座長:飯田 康夫

13:10〜13:15
「開会の挨拶」
   一村 信吾(ナノテクノロジー・材料・製造分野研究統括)

13:15〜13:25
「ナノ炭素材料開発とナノテクノロジー・材料・製造分野」
清水 敏美(ナノテクノロジー・材料・製造分野副研究統括)

13:25〜14:05
「ナノカーボン材料の科学と応用」(基調講演)
 飯島 澄男(ナノチューブ応用研究センター)

14:05〜14:30
「実用化間近!スーパーグロース単層CNTの研究開発の現状と未来展望」
 畠 賢治(ナノチューブ応用研究センター)

14:30〜14:55
「カーボンナノチューブの最新分離技術」
 片浦 弘道 (ナノシステム研究部門)

14:55〜15:20
「ナノ炭素材料のためのリスク評価」
岸本 充生(安全科学研究部門)

15:20〜15:40
「休憩」

座長:池上 敬一
15:40〜16:05
「グラフェンシートの革新技術」
長谷川 雅考(ナノチューブ応用研究センター)

16:05〜16:30
「つくばナノテク拠点(TIA)におけるCNT事業」
 湯村 守雄(ナノチューブ応用研究センター)

16:30〜16:55
「ダイヤモンドウェハーの大面積化とパワーデバイスへの応用」
 鹿田 真一(ダイヤモンド研究ラボ)

16:55〜17:20
  「炭素繊維プラスチック材料の信頼性向上」
堀田 裕司(先進製造プロセス研究部門)

17:20〜17:30
「ナノ炭素材料開発の分野戦略」
松原 一郎(ナノテクノロジー・材料・製造分野研究企画室長)

4. 参加申込み
オンライン登録: http://unit.aist.go.jp/rp-nanomatman/ncm-sym/

5. 事務局
産業技術総合研究所 ナノテクノロジー・材料・製造分野研究企画室
〒305-8568 茨城県つくば市梅園1-1-1 中央第2
電話:029-862-6031 FAX:029-862-6048
Eメール:ncm-sym@m.aist.go.jp

(111226掲載)

第24回専門講習会 ナノテク時代のプラズマ技術

[日時] 2012年1月12日(木)10時〜17時05分
[場所] 京都工芸繊維大学60周年記念館 2階大セミナー室

プログラムの詳細はこちらからごらんいただけます。
http://www.jspf.or.jp/24senmon/index.html

要旨:
電子デバイス用材料の作製・加工において、プラズマプロセスは大きな役割を担ってきました。
今や、ナノサイズでデバイスの寸法を制御する時代へと移りつつあり、プラズマがさらに重要な
役割を果たすことが期待されています。ナノ電子デバイスを作製する技術として、一括して作製する
トップダウンの方法と、個々の材料を組み上げて作製するボトムアップの方法があります。
本専門講習会ではこれら両者の観点から、主にデバイスを専門とする企業・大学・研究機関の
技術者・研究者を対象に、最先端のプラズマ技術を分り易く講習します。
また、最近話題となっているカーボンナノチューブやグラフェンの作製と応用や計測技術についても
紹介します。

問い合わせ先:
プラズマ・核融合学会事務局 Tel. 052-735-3185 Fax. 052-735-3485
mail:plasma@jspf.or.jp
実行委員長 林 康明 Tel. 075-724-7415 Fax. 075-724-7400
(京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科) mail:hayashiy@kit.ac.jp

特定A01デバイス班 研究会


開催日時:11月17日(木), 10:30-17:30
開催場所:名古屋大学工学部3号館341講義室(4F)
      http://www.nagoya-u.ac.jp/global-info/access-map/higashiyama/
     東山キャンパスマップ エリア:B3

研究会プログラム

平成23年11月17日(木)
10:30 - 10:55
「薄膜トランジスタ応用に向けたカーボンナノチューブの制御」
二瓶史行(TASC)
10:55 - 11:20
「イオンゲルを用いた半導体ナノチューブトランジスタ」
蓬田陽平、柳 和宏、竹延大志(東北大理、首都大、早大先進理工)
11:20 - 11:45
「高性能フレキシブルCNT集積回路」
大野雄高、孫 東明、戸神淳二、樋口健太郎、深谷徳宏、安西智洋、岸本 茂、水谷
 孝(名大工)
11:45 - 12:10
「半導体カーボンナノチューブを利用した高移動度薄膜トランジスタ」
宮田耕充、塩沢一成、浅田有紀、大野雄高、北浦 良、水谷 孝、篠原久典(名大
工、名大理)
12:10 - 12:35
「走査型プローブ顕微鏡によるCNT-TFTの電気伝導特性の解析」
沖川侑揮、大野雄高、岸本 茂、水谷 孝(名大工)
13:40 - 14:05
「単一カーボンナノチューブ電子源の市販FE-SEMへの搭載と性能評価」
中原 仁、市川俊介、落合知弥、齋藤弥八(名大工)
14:05 - 14:30
「カーボンナノチューブ表面でのアモルファスカーボンのグラファイト化過程その場
観察」
安坂幸師、齋藤弥八(名大工)
14:30 - 14:55
「機能性カーボンナノチューブを用いた量子ナノデバイスの開発」
飛田 聡、石橋幸治、青木伸之、落合勇一(理化研、千葉大)
14:55 - 15:20
「カーボンナノチューブトランジスタを用いたノイズ付加による微弱信号検出」
大野恭秀、袴田靖文、前橋兼三、井上恒一、松本和彦(大阪大産研)
15:50 - 16:15
「High-k絶縁膜によるCNTメモリの特性向上」
藤井雄介、大野恭秀、前橋兼三、井上恒一、松本和彦(大阪大産研)
16:15 - 16:40
「高密度配向カーボンナノチューブ電界効果トランジスタによる特定抗体分子の検
出」
奥田聡志、郡山翔二、大野恭秀、根岸良太、前橋兼三、井上 恒一、小林慶裕、松本
和彦(大阪大産研、大阪大工)
16:40 - 17:05
「化学修飾フラーレンピーポッドの光電変換素子への応用」
梅山有和(京大工)
17:05 - 17:30
「Fabrication and electroluminescence measurement of electrostatically doped carbon nanotube devices」
M. A. Hughes、S. Kishimoto、Y. Ohno、T. Mizutani(名大工)


(111108掲載)

第41回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム

主催:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会
    (旧:フラーレン・ナノチューブ学会)

★2011.4.1に「フラーレン・ナノチューブ学会」から「フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会」へ名称変更。
 また、会長が「篠原久典(名古屋大学)」から「丸山茂夫(東京大学)」へ交代いたしました。
 5月1日付けにて、名古屋事務局から東京事務局へ全て移転予定です。

会期:2011年9月5日(月)〜7日(水)

会場:首都大学東京 南大沢キャンパス 講堂 大ホール
   (〒192-0397  八王子市南大沢1-1)

内容:フラーレン・ナノチューブ・グラフェンを中心としたナノカーボンのナノサイエンス・テクノロジーに関る話題全般

発表申込締切・予稿原稿締切:7月6日(水)
大澤賞・飯島賞応募締切   :7月7日(木)必着
若手奨励賞申込締切      :7月6日(水)
※当会の各賞は若手への奨励賞です。
 大学院生、若手の研究者からの多くの 応募をお待ちしています!!!

発表形式:口頭発表・ポスター発表

発表申込方法:発表者情報[@タイトル、A著者氏名(発表者に○印)、B連絡先(所属・住所・電話・Email)、C発表形式、Dカテゴリー、E研究室毎のオーラルの優先順位、F学会奨励賞応募希望者は要旨提出要項の応募希望の項に ○をつける]をフラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウムのホームページ(http://www.fntg41.net)で入力し、ホームページ記載の書式を参照して作成した予稿原稿のpdfファイルを、メールに添付してinfo@fntg41.net宛にお送りください。

参加登録費:
フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会会員5,000円、非会員10,000円
(学生・院生の会員は2,500円、非会員5,000円)、いずれも要旨集付。
参加登録・懇親会登録ともに当日受付。

懇親会:9月6日(火)午後6時30分から 
場所:ルヴェソンベール(首都大学東京国際交流会館内)
参加費:6000円

問い合わせ:
第41回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウム事務局
(〒192-0397  八王子市南大沢1-1 首都大学東京 理工学研究科 反応物理化学研究室内)
Email: info@fntg41.net
TEL: 042-677-1111(ex.3447)
FAX: 042-677-2525
URL : http://www.fntg41.net

(110421掲載)


新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」第3回国際シンポジウム

3rd International Symposium on Emergence of Highly Elaboratedπ-Space and Its Function

主  催:新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」総括班
協  賛:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会 他
日  時:2011年11月18日(金)13:00〜11月19日(土)12:25
会  場:つくば国際会議場
(つくば市竹園2−20−3、つくばエクスプレスつくば駅より徒歩約10分)
http://www.epochal.or.jp/
概  要:基調講演:飯島澄男先生(名城大)
招待講演:Prof.Luis Echegoyen (Univ. Texas), Prof.Andreas Hirsch (Univ.
Erlangen-Nuremberg), Prof.Nazario Martin (Complutense Univ.),
Prof.Rodolfo Miranda (Autonomous Univ.)
研究代表者による研究発表とポスター発表
(ポスター発表では研究代表者以外の発表も先着で20件まで受け付けます)
参加申込方法:領域HPで案内致します。http://www.pi-space.jp/ 要旨原稿提出締切:10月13日(木)、参加申込締切:11月10日(木)
参 加 費:無料
懇 親 会:11月18日(金)19:00-21:00 つくば国際会議場レストランエスポワール
懇親会参加費: 一般5,000円、学生3,000円(当日受付にて現金でお支払い下さい)
問 合 先:領域事務担当 大阪大学産業科学研究所 安蘇 芳雄
(e-mail: pi_space@sanken.osaka-u.ac.jp
TEL: 06-6879-8475, FAX: 06-6879-8479)

(110902掲載)


「第1回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン若手研究会」

9月4日(日)に東京大学におきまして、
「第1回 フラーレン・ナノチューブ・グラフェン若手研究会」が開催されます。
それぞれの分野から新進気鋭の若手研究者の方に講演をしていただくとともに、分野間の交流を通して
幅広い知識の吸収だけでなく参加者同士の研究交流を促していければと思っております。
詳細は以下のホームページをご覧ください。
http://www.photon.t.u-tokyo.ac.jp/~FNTG-wakate/

参加申し込みの締め切りは,8月26日(金)です.
上記HPからの申し込みをお願い致します.
本研究会はフラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会の後援の下で開催されます。
若手会員の皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
また,研究会終了後,懇親会(会費3,000円(予定))がございます.
奮ってご参加いただけますようご案内申し上げます.

若手研究会幹事
保田 諭(北海道大学),沖本 治哉(山形大学),千足 昇平(東京大学),山本 貴博(東京理科大学)
問い合わせ先: chiashi@photon.t.u-tokyo.ac.jp 幹事代表:千足昇平

(110729掲載)


第六回(2011年度)DV-Xα夏の学校「量子材料科学」セミナー

主催 DV-Xα研究協会
協賛 日本化学会、錯体化学会 ほか

会期: 2011年9月4日(日)午後1時から8日(木)午後1時まで

会場: 宗像グローバルアリーナ(福岡県宗像市吉留46-1)

参加申込締切 2011年8月24日(水)

内容: 第六回DV-Xα夏の学校を、下記の要領で開催いたします。

量子材料科学とDV-Xα分子軌道計算について
時間を掛けてじっくりと勉強することが出来るチャンスです。
毎年、多くの大学院生や研究者の方々に、大変好評を頂いております。
この機会に、是非とも皆様、ご参加下さいますよう、よろしくお願いいたします。


1.序論

2.原子構造理論と電子状態計算の実習

3.分子軌道論と簡単な分子の軌道計算

4.金属錯体の電子状態計算と化学結合論

5.セラミックス、金属材料の量子化学

6.その他最近の話題や新しいプログラムなど

対象
学部生・大学院生と若手研究者(30 名以内)

講師 足立裕彦、森永正彦、石井知彦


参加費(宿泊費、資料代込み)
学生 40,000円、
一般 55,000円 (DV-Xα研究協会又は協賛学協会の正会員)
   65,000円 (非会員)


※計算実習を行うので各自パソコンを持参のこと。

申込・問合せ先

氏名、所属、連絡先を明記し、メールでお申込ください。

〒520-0016 大津市比叡平3丁目53-12
DV-Xα研究協会事務局
Tel&Fax: 077-529-0374
E-mail: dvxa@e-mail.jp
http://www.dvxa.org/


担当者問合せ先
〒761-0396 高松市林町2217-20
香川大学工学部材料創造工学科
石井知彦 
Tel&Fax: 087-864-2414

E-mail: tishii@eng.kagawa-u.ac.jp
http://imac.eng.kagawa-u.ac.jp/DVSummerSchool/

新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」第6回公開シンポジウム


主 催:新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」総括班
協 賛:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会 他
日 時:2011年7月14日(木)13:30〜7月15日(金)12:45
会 場:岡崎コンファレンスセンター
岡崎市明大寺町字伝馬8−1(名鉄 東岡崎駅より南へ徒歩約10分)
http://www.orion.ac.jp/occ/
概 要: 特別講演:「蛍光蛋白質の中のπ電子」宮脇敦史チームリーダー(理研脳センター・JST)、
研究代表者による研究発表とポスター発表
    (ポスター発表では研究代表者以外の発表も受け付けます)
参加申込方法:領域HPで案内致します。http://www.pi-space.jp/
       要旨原稿提出締切:6月9日(木)、参加申込締切:7月5日(火)
参加費:無料
懇親会:7月14日(木)18:30?20:30 同所にて
懇親会参加費: 一般5,000円、学生3,000円(当日受付にて現金でお支払い下さい)
問 合 先:領域事務担当 大阪大学産業科学研究所 安蘇 芳雄
(e-mail: pi_space@sanken.osaka-u.ac.jp, TEL: 06-6879-8475, FAX: 06-6879-8479)

(2011/5/17掲載)

第24回DV-Xα研究会

会期 :2011年8月8日(月)〜10日(水)
会場 :静岡大学静岡(大谷)キャンパス(静岡市駿河区大谷836)
主催 :DV-Xα研究協会主催
協賛 :フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会

参加登録費 DV-Xα研究協会会員 5,000円(学生 1,000円)
       F・N・G学会会員 5,000円(学生 1,000円)
       非会員       8,000円(学生 2,000円)

 懇親会 8月9日(火), 静岡大学生協第二食堂
     DV-Xα研究協会会員 2,000円(学生 1,000円)
     F・N・G学会会員 2,000円(学生 1,000円)
     非会員       2,000円(学生 2,000円)

連絡先/URL http://imac.eng.kagawa-u.ac.jp/dvxa2011/

申込・問合先:〒422-8529 静岡市 駿河区 大谷836
       静岡大学 理学部化学科 関根理香
       電子メール:scrseki@ipc.shizuoka.ac.jp
       電話:054-238-4754
       ファックス:054-237-3384(化学科事務室)

(2011/5/17掲載)

ナノファイバー学会第2回年次大会


ナノファイバー学会第2回年次大会が以下のように 開催されますのでお知らせ致します。

会期: 2011年7月1日(金) 10:00 〜 17:15
会場: 京都大学桂キャンパスBクラスター事務棟桂ホール他
協賛共催:フラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会他

多数の皆様のご参加をお待ち致します。
詳細は、下記URLをご覧ください。
http://home.b08.itscom.net/nanofib/m_taikai.htm
宜しくお願い申し上げます。

ナノファイバー学会会長 谷岡明彦

(110426掲載)

化学工学会反応工学部会 CVD反応分科会主催 ミニシンポジウム


「ナノカーボン製造プロセスとエレクトロニクス応用」

共催 CVD研究会,フラーレン・ナノチューブ学会

カーボンナノチューブおよびグラフェンは,単原子層レベルの特異
な1次元/2次元構造を持つナノ材料として,多様な応用が期待され
ています。電子デバイスでは,高いキャリア易動度を持つ半導体材
料として,また高い導電性と許容電流密度を持つ配線材料として,
集積回路応用が期待されています。また分散・塗布が可能で,柔軟
で耐摩耗性も高く安定なことから,フレキシブル・プリンテッドエ
レクトロニクス応用も期待されています。ありふれた炭素で多機能
を実現できることは元素戦略面でも有望ですが,高度な機能化や低
コスト・大規模製造の実現には,プロセス技術が欠かせません。
本シンポジウムでは,これらナノカーボンのCVD法での合成から,
エレクトロニクス分野でのデバイス開発まで,プロセス技術を重視
して気鋭の研究者にご紹介頂き,議論することを目的とします。

日時:平成23年5月20日(金) 13:00〜17:00
     終了後,懇親会(参加費 一般:2,000円,学生:1,000円)を
    開催します。
会場:東京大学 武田先端知ビル 5階 武田ホール
  http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_16_j.html
参加費:化学工学会CVD反応分科会会員(2,000円),
      化学工学会会員(4,000 円),CVD研究会会員(4,000 円),
      フラーレン・ナノチューブ学会会員(4,000 円),
      学生(無料),非会員(10,000 円)

申込フォーム
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ミニシンポジウム「ナノカーボン製造プロセスとエレクトロニクス
応用」に参加します。
(1)氏名
(2)勤務先(所属)
(3)連絡先E-mail
(4)参加資格(所属学会等)
(5)懇親会参加・不参加
を明記の上,cvd@scej.org までメールしてください。
申込締切:5月13日(金)

プログラム
12:30       受付開始
13:00〜13:05 開会あいさつ
13:05〜13:45 「eDIPS-CVD法で合成した単層カーボンナノチューブの
          構造と物性の制御」産業技術総合研究所 斎藤 毅 氏
13:45〜14:25 「単層カーボンナノチューブの基板上高速成長と
          カスタム合成」東京大学 野田 優 氏
14:25〜14:45 Coffee Break
14:45〜15:25 「カーボンナノチューブトランジスタ:成長技術と
          プロセス技術」名古屋大学 大野 雄高 氏
15:25〜16:05 「グラフェン、カーボンナノチューブの合成とLSIへの応用」
          産業技術総合研究所・(株)富士通研究所 佐藤 信太郎 氏
16:05〜16:45 「カーボンナノチューブを用いたプリンテッドエレクト
          ロニクス」早稲田大学 竹延 大志 氏
16:45〜17:00 「COMSOLによるカーボンチューブにおけるプラズマの
          シミュレーション技術」
          計測エンジニアリングシステム株式会社 トン リチュ 氏
17:00〜19:00 懇親会(参加費 一般:2,000円,学生:1,000円,
          会場:東京大学武田先端知ビル5階ホワイエ)

詳細は以下のURLも参照下さい。
http://www2.scej.org/cre/cvd/index.html
問い合わせ先:
東京大学 野田 優
noda@chemsys.t.u-tokyo.ac.jp
東京工業大学 森 伸介
smori@chemeng.titech.ac.jp

(110415掲載)

The 3rd International Symposium on Surface and Interface of Biomaterials (SIB2011)


バイオマテリアルの表面と界面に関するシンポジウムは、およびバイオマテリ アルのマイクロ/ナノに関するサテライトシンポジウムを京都にて開催いたします。

日時:2011年7月12日(火)-15日(金)
場所:北海道大学 学術交流会館
抄録締切:2011年3月31日(木)、事前登録:2011年4月15日(金)
参加費:事前登録4月15日まで 一般:40,000円,学生:20,000円、4月16日以 降 一般50,000円, 学生:25,000円

詳細は学会HPをご覧ください。
こちら

○問い合わせ先: 
北海道大学 大学院歯学研究科 口腔健康科学講座 生体理工学教室
実行委員会 宇尾基弘、赤坂 司、Xiong. Lu、亘理文夫(代表)
Tel & Fax: 011-706-4251, E-mail: sib_2011@yahoo.com

サテライトシンポジウム:
The Symposium on Micro/Nano Aspects of Biomaterials
Kyoto Satellite Symposium after SIB2011

オーガナイザー:淺岡憲三(徳島大学)、今井弘一(大阪歯科大学)
日時:2011年7月19日(火)
場所:京都
抄録締切:2011年3月31日(木)
参加費:SIB2011参加者5,000円,その他10,000円

(110318掲載)

新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」第5回公開シンポジウム


主 催:新学術領域研究「高次π空間の創発と機能開発」総括班

協 賛:フラーレン・ナノチューブ学会 他

日 時:2011年3月22日(火)13:30〜3月23日(水)12:00

会 場:大阪大学銀杏会館3階 ホール (ポスター発表:同 会議室)
     吹田市山田丘2-2 大阪大学吹田キャンパス内(大阪モノレール阪大病院前駅より徒歩約5分)
     http://www.office.med.osaka-u.ac.jp/icho/icho-jp.html

概 要:特別講演:「新しいパイ共役系高分子の創成と組織化による機能発現」相田卓三教授(東大院工)、
     研究代表者による研究発表とポスター発表
    (ポスター発表では研究代表者以外の発表を受け付けます)

参加申込方法:領域HPで案内致します。http://www.pi-space.jp/

要旨原稿提出締切:2月20日(日)、参加申込締切:3月10日(木)

参加費:無料

懇親会:3月22日(火)18:30〜20:30 同会館内レストラン「ミネルバ」にて

懇親会参加費: 一般5,000円、学生3,000円(当日受付にて現金でお支払い下さい)

問 合 先:領域事務担当 大阪大学産業科学研究所 安蘇 芳雄
(e-mail: pi_space@sanken.osaka-u.ac.jp, TEL: 06-6879-8475, FAX: 06-6879-8479)

(10114掲載)

ミニシンポジウム

「ナノカーボン製造プロセスとエレクトロニクス応用」


主催:化学工学会 反応工学部会 CVD反応分科会
共催:CVD研究会,フラーレン・ナノチューブ学会
日時:平成23年3月15日(火) 13:00〜16:45(終了後,懇親会を開催)
会場:東京大学山上会館 2階大会議室

13:00〜13:05 開会あいさつ
13:05〜13:45 産業技術総合研究所 斎藤 毅 氏
「eDIPS-CVD法で合成した単層カーボンナノチューブの構造と物性の制御」
13:45〜14:25 東京大学 野田 優 氏  「単層カーボンナノチューブの基板上高速成長とカスタム合成」
14:45〜15:25 名古屋大学 大野 雄高 氏  「カーボンナノチューブトランジスタ:成長技術とプロセス技術」
15:25〜16:05 産業技術総合研究所・(株)富士通研究所 佐藤 信太郎 氏  
「グラフェン、カーボンナノチューブの合成とLSIへの応用」
16:05〜16:45 早稲田大学 竹延 大志 氏  「カーボンナノチューブを用いたプリンテッドエレクトロニクス」
17:00〜19:00 懇親会(参加費:2,000円)

詳細は以下のURLも参照下さい。
http://www2.scej.org/cre/cvd/index.html

参加費:学生 無料,主催団体会員2,000円,共催団体会員4,000円,一般10,000円

申込方法:(1)氏名,(2)勤務先(所属),(3)連絡先E-mail,(4)参加資格(所属学会等),
(5)懇親会参加・不参加を明記の上,cvd@scej.org まで。

申込締切:3月8日(火)

問い合わせ先:
東京大学 野田 優 noda@chemsys.t.u-tokyo.ac.jp
東京工業大学 森 伸介 smori@chemeng.titech.ac.jp

(101224掲載)

「ナノカーボン物質の基礎と応用:現状と展望に関する若手研究会」


12月27日(月)〜28日(火)に筑波大学におきまして、
「ナノカーボン物質の基礎と応用:現状と展望に関する若手研究会」 が開催されます。
発表1の投稿、聴講、皆様のご参加をお待ちしております。 詳細は以下のホームページをご覧ください。

http://cello.t.u-tokyo.ac.jp/~nanocarbon/

投稿の締切は12月10日正午でございます。学生、若手PD、中堅、世代 を問わず、皆様の積極的な
ご参加を頂けましたら幸いでございます。
なお、 学生、若手PDの発表者で希望者には旅費の補助をいたしますのでふるって ご参加ください。
本研究会はフラーレン・ナノチューブ学会の後援の下で開催されます。
若手会員の皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

問い合わせ先: nanocarbon@comas.frsc.tsukuba.ac.jp 岡田晋(筑波大)、山本貴博(東大)

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ナノカーボン物質の基礎と応用:現状と展望に関する若手研究会

場所: 筑波大学総合研究棟B棟1階公開講義室

開催日:2010年12月27日(月)〜12月28日(火)

基調講演(順不同、敬称略): 飯島澄男(名城大/AIST/NEC)、篠原久典(名大)

講演予定者(順不同予定、敬称略): 大野雄高(名大)、松田一成(京大)、竹延大志(早大)、吾郷浩樹(九大)、
                       前田優(学芸大)、松尾豊(東大)、長汐晃輔(東大)、白石誠司(阪大)、他

<開催目的>
フラーレン、ナノチューブ、グラフェンはそれぞれ、sp2炭素から構成される0、1、 2次元のナノカーボン物質として、
構成炭素原子の局所構造の類似性から、相互に 影響し合い発展してきました。
しかしながら、近年の急速な各分野内での発展に伴 いまして、相互連携のとれたナノカーボン研究の展開が
難しくなってきているのが 現状でございます。
とりわけ、若手研究者(学生、若手PD)にとって、これらの物 質に対する俯瞰的視点を基にした研究の展開は
難しい現状にございます。
そこで、 本研究会はナノカーボン分野の現状と展望について共通認識を深め、この分野の研 究をさらに
進展させることを目的とし、ナノカーボン分野のエキスパートである、 ベテラン、中堅研究者を講師としてお招きし、
大学院生や若手研究者に最先端の 研究をわかりやすく紹介していただきます。
また、大学院生と若手研究者の発表も 募り、世代間の交流、若手間の交流をはかり、ナノカーボン分野に対する、
日本の研究の更なる発展と活性化を計ります。

問い合わせ先: nanocarbon@comas.frsc.tsukuba.ac.jp 岡田晋(筑波大)、山本貴博(東大)

(101029掲載)


「フラーレン・ナノチューブ学会第9回東京地区セミナー開催のお知らせ」


Peking大学Jin Zhang先生に、応用を目指したSWNT構造(直径,カイラリティ)制御 法や 基板上への
半導体性SWNTアレイ合成,また半導体・金属分離技術についての 講演をしていただきます。
皆さま、ふるってご参加下さい。

講師:Jin Zhang教授 Center for Nanochemistry, College of Chemistry and MolecularEngineering Peking University

題目:Controlled CVD Growth and Fabrication of Single-Walled Carbon Nanotubes Array on Surface

概要:http://www.mechasys.jp/activities/report/seminar/id809.html

日時:2010年 11月1日(月)12:30-14:00 会場:東京都文京区本郷 7-3-1
     東京大学工学部 2号館 2階 222講義室 地図:http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html

参加:参加費無料. ※人数の把握のため,あらかじめ丸山秘書の寺尾まで,
  メールにて参加希望とお知らせください. secretary@photon.t.u-tokyo.ac.jp

(101029掲載)

第40回記念フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウ


主催:フラーレン・ナノチューブ学会

会期:2011年3月8日(火)〜10日(木)

会場:名城大学 共通講義棟北館
(愛知県名古屋市天白区塩釜口1-501)
交通:地下鉄鶴舞線「塩釜口」駅下車 1番出口、徒歩約8分

発表申込締切・予稿原稿締切:2011年1月17日(月)
若手奨励賞申込締切:2011年1月17日(月)

発表形式:口頭発表・ポスター発表

申込み方法・参加費等の詳細は、
第40回記念フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム特設ページ
をご参照下さい。→こちら

懇親会:3月9日(水)午後6時30分から
名城大学内タワー75 15階レセプションホール。
会費5,000円。

問い合わせ:フラーレン・ナノチューブ学会事務局
(名古屋大学大学院理学研究科 物質理学専攻 篠原研究室内)
・E-mail:fullerene@nano.chem.nagoya-u.ac.jp
・TEL:(052)789-5948 FAX:(052)747-6442
・URL:http://fullerene-jp.org

(100924掲載)

第38回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウム写真

大変遅くなりましたが、第38回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウムに 事務局

スタッフが撮影した写真をまとめましたのでリンクいたします。
素人写真のため、手ぶれなどがあり見にくいものもありますがご了承ください。
☆その写真が、ご自分の関係する写真である場合のみダウンロードしてください。
☆各写真の下にあるサイズ1024*768をクリックすると大きくなります。

写真はこちら ↓
         
1日目 2日目 3日目
  授賞式  

(100401掲載)